JWTデコーダー

JWTを貼り付けると header / payload を即デコード。exp(有効期限)は日本時間で表示し、期限切れを自動判定します。署名検証は行いません(中身の確認用)。トークンが外部に送信されることはありません。

待機中

Header

Payload

時刻クレーム

補足

・JWTは 署名されているだけで暗号化されていません。誰でも中身を読めるため、秘密情報をpayloadに入れないこと。
exp=失効時刻 / iat=発行時刻 / nbf=有効開始時刻(すべてUNIX秒)。
・本番の検証はサーバー側で署名(HS256/RS256等)を必ず確認してください。